2008年10月4日

life gose on

対人関係で問題が生じて

それを感情的にあらわにすることが、組織においてあってはならないことなのは常識だ

ただ、それがどうしようもできないとき

もうその組織から抜けなければ成らない

まだ、抜けられない理由がある

11月が終われば、それで終わりだ

何をいわれても、ただ自分が目の上のたんこぶにしか思われていないように思う

俺は極端だから、右か左でかろうじて左に動いた時点でもう結論付けてしまう

そしてそれはおそらく正しい

心配されても、それはただ単に問題を処理するために行ったアクションとしか解釈できない

優しさなんてものは俺は信じない

不都合なだけだろ?

意図は分かっている、どうしようもない自分が悪い

何が不満なのか
何が気に食わないのか

そんなものを挙げたって不愉快な気分になるだけだ

世の中にはどうしようもないことがある
life gose on

こういうときに必要なのは酒だ
浴びるように飲むべきものは酒だ
冗談でもなんでもない、その日をとにかく終わらせるには酒しかない

こんなくだらないことで死ぬなんて出来ないからな

2008年9月28日

リンキンパークで高きを目指せ

今日からお気に入りの音楽の楽譜をこのブログで研究しようと思う

まずはリンキンパークのnumbからだ


正直言って欝なブログという方向性が飽きてしまったので、もう少し自分にとっても身になるものにしようと言うことだ

奴に振られてからブログの再生が進んでいる。ある意味いい傾向にあるのかもしれない

まず原稿をここに載せておく
http://www.azlyrics.com/lyrics/linkinpark/numb.html

私が一番耳に残りやすかった箇所はやはり下記である

I've become so numb I can't feel you there
Become so tired so much more aware
I'm becoming this all I want to do
Is be more like me and be less like you

感覚をなくしているんだ
君がそこにいることも感じられない
うんざりしているんだ
気付いたんだ
俺は変化している
自分がなろうとしているものに
それは俺らしくなるのであって、君らしくじゃない

numb=adjective:deprived of the power sensation.
verb :deprive of feeling or responsiveness.

Baseball legend Nagashima suffers stroke;right side numb








参考資料
:http://musicrock.blog50.fc2.com/blog-category-23.html

2008年9月21日

タイトルなし

今のこの感情がどういう感情なのかよく分からない
悲しいのか、悔しいのか、ただ嫉妬しているのか、憎いのか
どうしようもなく、涙が出てしまう
その理由が分からない、結局夜通し泣いてしまった
前に進むことも出来ず、後ろに下がることも出来ず
もう八方塞、本気で死にたい気分だ
どうすりゃいい・・・・
このなんともいえない感情、行き場のない不可思議な感情
対処方法が分からない、もう本気で疲れた
俺は何で苦しんでいる
苦しむ理由が分からん
もうどうでもいいのに
いいはずなのに
いいと決めたのに
逃げられない自分がいる
俺のHELPに気付くやつはいないんだろうな・・・・もうかなり限界なんだよ
もうめちゃくちゃにしたいんだ
自暴自棄に、本当になりそうなんだ

単語リスト1

http://eow.alc.co.jp/teeter/UTF-8/









2008年8月20日

幸せの運び屋13

幸せの運び屋は幸せになってはならない

なぜならば自分が運んでいる幸せを自分で消費してはならないのだ

それをすれば自分の周りにいる人が不幸になってしまう

主人公は苦悩する

自分の周りで起こる数々の不幸を一心に受け止めながら

どうすればいいのか全く分からない状態だ

だが、主人公は突き進む、自分の幸せへの道へ

もう誰に求められない、起こってはならないことが起こってしまったのだ

自分にとって大切な人

自分が何が何でも手に入れたかった彼女自身を不幸にしてしまったのだ

主人公は苦悩する

自分が不幸になるのはいい
他人が不幸になるのもいい
家族が不幸になるのもいい

だが、神よ何故たった一人の女性をお許しになることすらも拒むのですか?

主人公は知る、自分の境遇、それはもはや不幸でしかない

これを不幸と呼ばずなんと呼ぶのだろうか?

主人公は知る、私は一生奴隷なのだ、それは神の奴隷ですらない

もはや自分以外の全ての人の奴隷

だがそれもいい、ただただ今は彼女の幸せだけを願う

2008年8月16日

幸せの運び屋12

幸せの運び屋である私は不幸になりがちだ

だが、不幸な青年にとって幸福なんてものは得ようと思えばいくらでも手に入る

一般人なら見逃すちょっとした幸せが、私にとってはその一日を鼻歌で過ごさせる

私は不幸なのか?幸なのか?

不幸が流行れば、幸が流行る

二つの矛盾した概念は統合され、結果的に何かを生み出す

そんな世の中だ、私の不幸は永遠じゃない

それを教えてくれたのはちょっとした散歩一つだった

散歩は散歩でも、かけがいのない人とのちょっとした10分間の散歩

そんなものが私に数日の幸せを感じさせる

私は不幸なのかな?

私はきっと幸運なんだろう

希望はすばらしい、私に希望がある限り、人生を鼻歌で笑うことが出来る

そんな出会いに出会っただけでも、私はきっと幸運だ

絶望の影には希望が、絶望に支配されず、絶えず耐えることが肝要

希望はきっと差し掛かる、例えそれがただの散歩であっても

君がそれで満足ならば・・・・・・・・・

2008年8月12日

幸せの運び屋11

毎日のように遊んでいた人と、突然遊ばなくなる

遊ばなくなって2日しか経っていないが、もう1年も顔を見ていないような錯覚に陥る

詩(失われた時間)作詞T・N
時は動き、日は沈む時間は僕らの意思と関係なく過ぎていく
僕が笑う、君が笑う
僕が悲しみ、君は悲しむ
まだ僕らがただの友人だったとき、ぼくらはそうして共有できたね
今はいない君の手と僕の手の温もり、今はいない君の目の中にいる僕
君のものであり、僕のものであった
いろんなもの、おおくのもの
手に入ったものは多いけど、失ったものも多いよね
あったはずの、僕らの時間

作詞者は2年間経ってやっとその女性と元の友人関係に戻れた

俺の場合は仕事仲間だ、戻れるのかものすごく心配だ

とりあえず言える、俺は早まった

早まりすぎた、言葉も間違えた

正直焦りすぎた、やることなすこと後悔ばかりだ

恨んでるだろうな、俺のエゴのために、苦しんでいるのだろう

もういいよ、俺のことを忘れてくれ、我慢しなくいいんだ、ただ俺が我慢すればいい

俺はもう大人にならなきゃならない

いい加減発展途上の人間じゃなくて、先進的な人間にならなきゃな